簡単CAEソフト「Meshman」のご紹介|Meshman_ParticleViewer_HPC

Meshmanのご紹介
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Meshman_ParticleViewer_HPC

meshman_Particles

meshman_Particles

meshman_Particles

Meshman_ParticleViewer_HPCは粒子法、差分法、ボクセル法向けに
STLファイルから生成された格子モデルを表示するソフトウェアです

■ 粒子法、FEMいずれも大規模モデルの軽快表示が可能
■ 粒子: 1.5億個の実績
■ FEM: 最高1.2億自由度の実績
■ データフォーマットのカスタマイズが可能
■ 直感的な操作が可能
■ 大規模モデルを考慮したユーザインターフェイス
■ 粒子であっても陰影表示が可能

 

meshman_Particlemeshman_Particles

ソフトウェア機能

■ 粒子法
▶ 3次元SPH粒子法ソルバ用の入力ファイルを表示可能
     ・フォーマット記述ファイルの採用により、フォーマットの変更に対応
     ・各粒子の座標値や境界条件の値をピックにより表示可能
▶ 3次元SPH粒子法ソルバの出力結果を粒子の色分布として表示可能
    ・表面粒子を自動抽出することにより軽量表示が可能
    ・粒子にシェーディングを施した立体表示が可能
    ・任意の平面による断面及びスライス表示が可能
    ・断面表示のときに半透明表示が可能
    ・フォーマット記述ファイルの採用により、フォーマットの変更に対応
    ・キャッシュファイルにより、二度目以降の読み込みを高速化
    ・各粒子の物理量をピックにより表示可能
    ・回転中心位置の変更が可能
    ・材料番号等によって、各粒子の表示・非表示・半透明表示を設定可能
▶ 3次元SPH粒子法ソルバの出力結果からアニメーションが作成可能
    ・視点と物理量の指定が可能
    ・設定ファイルを編集することにより多様なアニメーションを作成可能
▶ 3次元SPH粒子法ソルバの出力結果から、指定した粒子の時刻歴データが作成可能 (CSV)
▶3次元SPH粒子法ソルバの出力結果から、流跡線を作成・表示可能
    ・指定した複数の粒子に同時に流跡線を作成・表示可能
    ・粒子が持つ物理量により流跡線のコンター表示が可能

■ FEM
・四面体・六面体メッシュ表示
・メッシュの任意平面での断面表示
・コンター表示、ベクトル表示
・直線に沿った物理量の抽出

■ 粒子モデルとの混合表示

データフォーマット
■表示可能フォーマット
・ STL (CAD)
・ pch (ADVENTUREの表面パッチ)
・ par (インサイト独自、粒子)
・ msh (ADVENTUREの3Dソリッド要素メッシュ)
・ dat (インサイト独自、粒子モデル)
・ dau (インサイト独自、粒子結果)
・ lst (ADVENTURE on Windows、FEM結果)
動作環境
対応OS Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10   
(各32bit/64bit ; 64bit推奨)
Insight
info(at)meshman.jp 050-8885-4787
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